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Процедура диагностики неисправности. Диагностика неисправности? Справочное значение

Информация о материале
Категория: Система управления двигателем

Процедура диагностики неисправности

 
 故障診断要領の要約

PBIA4944J.JPG
📄 Открыть схему PBIA4944J.PDF



PBID0314J.JPG
📄 Открыть схему PBID0314J.PDF

 
 故障診断要領の詳細

 
 1.“クウネンヒホセイB1”のモニタ
  1. エンジンを始動する。
  2. 指定されたテスト条件に合わせる。
  3. “データモニタ”モードの“参考値”で“クウネンヒホセイB1”をモニタし、網掛けの範囲内にあるか確認する。
    参考:
    “クウネンヒホセイB1”は変動するので、約1分間モニタする。その間、少しでも外れていればNGである。
点検結果

OK>>17へ

NG-1>>範囲より小さい:2へ

NG-2>>範囲より大きい:3へ

 
 2.“キホンフンシャリョウ”のモニタ
“データモニタ”モードの“参考値”で“キホンフンシャリョウ”をモニタし、網掛けの範囲内にあるか確認する。
点検結果

OK>>4へ

NG>>範囲より大きい:19へ

 
 3.“キホンフンシャリョウ”のモニタ
“データモニタ”モードの“参考値”で“キホンフンシャリョウ”をモニタし、網掛けの範囲内にあるか確認する。
点検結果

OK>>6へ

NG-1>>範囲より大きい:6へ

NG-2>>範囲より小さい:25へ

 
 4.“クウネンヒホセイB1”のモニタ
  1. エンジンを停止する。
  2. PCVホースを外し、栓をする。
  3. エンジンを始動する。
  4. “データモニタ”モードの“参考値”で“クウネンヒホセイB1”をモニタし、網掛けの範囲内にあるか確認する。
点検結果

OK>>5へ

NG>>6へ

 
 5.エンジンオイルの交換
  1. エンジンを停止する。
  2. エンジンオイルを交換する。
    参考:
    使用条件(冬場などに、1回の走行距離が短く、エンジンオイル温度が十分に上がらないとき等)によりエンジンオイルにガソリン成分が多量に発生した場合に発生しやすい。
    エンジンオイル交換、または使用条件が変われば直る。


>>点検終了

 
 6.燃圧測定
燃圧を測定する。(燃圧点検参照。)
点検結果

OK>>9へ

NG-1>>燃圧が高すぎる:プレッシャレギュレータを交換し、8へ

NG-2>>燃圧が低すぎる:7へ

 
 7.不具合箇所の検出
  1. 下記項目を点検する。
    • フューエルホースとフューエルチューブの詰まり、曲がり
    • フューエルフィルタの詰まり
    • フューエルポンプとその回路(故障診断要領参照。)
  2. 上記項目に異常のない場合はプレッシャレギュレータを交換する。

>> 8へ

 
 8.“クウネンヒホセイB1”のモニタ
  1. エンジンを始動する。
  2. “データモニタ”モードの“参考値”で“クウネンヒホセイB1”をモニタし、網掛けの範囲内にあるか確認する。
点検結果

OK>>点検終了

NG>>9へ

 
 9.パワーバランステストの実施
  1. “アクティブテスト”モードで“パワーバランス”を実施する。
  2. 瞬間的なエンジン回転数の低下を生じないシリンダがないことを確認する。
点検結果

OK>>12へ

NG>>10へ

 
 10.不具合箇所の検出
  1. 下記項目を点検する。
    • イグニッションコイルとその回路(故障診断要領参照。)
    • フューエルインジェクタとその回路(故障診断要領参照。)
    • 吸気漏れ
    • 圧縮漏れ(圧縮圧力の点検参照。)
  2. 上記項目に異常がない場合はフューエルインジェクタを交換する。(フューエルインジェクタからの漏れ、または詰まりと推定される。)

>> 11へ

 
 11.“クウネンヒホセイB1”のモニタ
  1. エンジンを始動する。
  2. “データモニタ”モードの“参考値”で“クウネンヒホセイB1”をモニタし、網掛けの範囲内にあるか確認する。
点検結果

OK>>点検終了

NG>>12へ

 
 12.O2センサフィードバック状態の点検
  1. “データモニタ”モードで“O2センサ1モニタB1”を選択する。
  2. エンジン回転数を約2,000 rpm 一定にしたとき10 秒間に5 回以上“RICH”と“LEAN”が交互に表示することを確認する。
点検結果

OK>>15へ

NG>>13へ

 
 13.O2センサ1回路の点検
O2センサ1とその回路を点検する。(故障診断要領参照。)

>>14へ

 
 14.“クウネンヒホセイB1”のモニタ
  1. エンジンを始動する。
  2. “データモニタ”モードの“参考値”で“クウネンヒホセイB1”をモニタし、網掛けの範囲内にあるか確認する。
点検結果

OK>>点検終了

NG>>15へ

 
 15.ECMコネクタの脱着
  1. エンジンを停止する。
  2. ECMのコネクタを外し、ピン、コネクタに損傷がないことを確認し、再度接続する。

>> 16へ

 
 16.“クウネンヒホセイB1”のモニタ
  1. エンジンを始動する。
  2. “データモニタ”モードの“参考値”で“クウネンヒホセイB1”をモニタし、網掛けの範囲内にあるか確認する。
点検結果

OK>>点検終了

NG>>現象別点検表に従って不具合系統を特定する。

 
 17.“キホンフンシャリョウ”のモニタ
“データモニタ”モードの“参考値”で“キホンフンシャリョウ”をモニタし、網掛けの範囲内にあるか確認する。
点検結果

OK>>点検終了

NG-1>>範囲より大きい:18へ

NG-2>>範囲より小さい:25へ

 
 18.不具合箇所の特定
  1. エンジンのフリクションが大きい原因を点検する。下記項目を参照する。
    • エンジンオイルレベルの高すぎ
    • エンジンオイル粘度
    • パワステ、オルタネータ、エアコンコンプレッサ等のベルトの張りすぎ
    • エンジンからの異音
    • トランスミッションからの異音、など
  2. 燃焼不良の原因を点検する。
    • バルブクリアランス異常
    • インテークバルブタイミング制御機能異常
    • カムスプロケット取り付け異常、など
点検結果

>>不具合箇所を修復し、30へ

 
 19.吸気系の点検
インテークエアダクトを通る空気流が偏る原因を点検する。
下記項目を参照する。
  • エアダクト類のつぶれ
  • エアクリーナエレメントのシール不良
  • エアクリーナエレメントの汚れの偏り
  • 吸気系部品の異仕様、など
点検結果

OK>>21へ

NG>>不具合箇所を修復し、20へ

 
 20.“クウネンヒホセイB1”および“キホンフンシャリョウ”のモニタ
“データモニタ”モードの“参考値”で“クウネンヒホセイB1”および“キホンフンシャリョウ”をモニタし、網掛けの範囲内にあるか確認する。
点検結果

OK>>点検終了

NG>>“キホンフンシャリョウ”が大きい、“クウネンヒホセイB1”が小さい:21へ

 
 21.エアフローセンサのコネクタの脱着
  1. エンジンを停止する。
  2. エアフローセンサのコネクタを外し、ピン、コネクタに損傷がないことを確認し、再度接続する。

>> 22へ

 
 22.“クウネンヒホセイB1”のモニタ
  1. エンジンを始動する。
  2. “データモニタ”モードの“参考値”で“クウネンヒホセイB1”をモニタし、網掛けの範囲内にあるか確認する。
点検結果

OK>>ハーネスまたはコネクタの不具合箇所を探して修復し、29へ

NG>>23へ

 
 23.“エアフローセンサB1”のモニタ
“データモニタ”モードの“参考値”で“エアフローセンサB1”をモニタし、網掛けの範囲内にあるか確認する。
点検結果

OK>>24

NG>>範囲より大きい:エアフローセンサを交換し、29へ

 
 24.ECMの交換
  1. ECMを交換する。
  2. 「アクセルペダル全閉位置学習」を実施する。(点検、学習手順を参照する。)
  3. 「スロットル全閉位置学習」を実施する。(点検、学習手順を参照する。)
  4. 「アイドル吸入空気量学習」を実施する。(点検、学習手順を参照する。)

>> 29へ

 
 25.吸気系の点検
インテークエアダクトを通る空気流が偏る原因を点検する。
下記項目を参照する。
  • エアダクト類のつぶれ
  • エアクリーナエレメントのシール不良
  • エアクリーナエレメントの汚れの偏り
  • 吸気系部品の異仕様、など
点検結果

OK>>27へ

NG>>不具合箇所を修復し、26へ

 
 26.“キホンフンシャリョウ”のモニタ
“データモニタ”モードの“参考値”で“キホンフンシャリョウ”をモニタし、網掛けの範囲内にあるか確認する。
点検結果

OK>>点検終了

NG>>範囲より小さい:27へ

 
 27.“エアフローセンサB1”のモニタ
“データモニタ”モードの“参考値”で“エアフローセンサB1”をモニタし、網掛けの範囲内にあるか確認する。
点検結果

OK>>28

NG>>範囲より小さい:エアフローセンサを交換し、30へ

 
 28.吸気系の点検
エアフローセンサ下流のエア吸い込み原因を点検する。
下記項目を参照する。
  • エアダクトの外れ、緩み、亀裂
  • オイルフィラキャップの緩み
  • オイルレベルゲージの抜け
  • PCVバルブの開固着、破損、ホースの外れ、亀裂
  • EVAPパージホースの外れ、亀裂、EVAPパージコントロールソレノイドバルブの開固着
  • ロッカカバーガスケットのシール不良
  • 吸気系部品に接続しているバキュームホース類の外れ、緩み、亀裂
  • 吸気系部品ガスケットのシール不良、など

>>30へ

 
 29.“クウネンヒホセイB1”および“キホンフンシャリョウ”のモニタ
“データモニタ”モードの“参考値”で“クウネンヒホセイB1”および“キホンフンシャリョウ”をモニタし、網掛けの範囲内にあるか確認する。
点検結果

OK>>点検終了

NG>>現象別点検表に従って不具合系統を特定する。

 
 30.“キホンフンシャリョウ”のモニタ
“データモニタ”モードの“参考値”で“キホンフンシャリョウ”をモニタし、網掛けの範囲内にあるか確認する。
点検結果

OK>>点検終了

NG>>現象別点検表に従って不具合系統を特定する。

Диагностика неисправности процедуры проверки? Справочное значение

Информация о материале
Категория: Система управления двигателем

Рекомендации по проверке


参考:
“データモニタ”モードの“参考値”を最大画面表示で実行する。
    1.基本点検要領を実施する。
    2.前述のテスト条件が合致していることを確認する。
    3.CONSULT-IIIを使って、“データモニタ”モードの“参考値”で“キホンフンシャリョウ”、“クウネンヒホセイB1”、“エアフローセンサB1”を選択する。
    参考:
    “クウネンヒホセイB1”は変動するので、約1分間モニタする。その間、少しでも外れていればNGである。
    4.モニタ項目が参考値の範囲内であることを確認する。
    5.NGの場合は、故障診断要領に進む。

Диагностика сбоев условий испытаний? Справочное значение

Информация о материале
Категория: Система управления двигателем

Условия испытаний


  • 走行距離数:5,000 km以上
  • 大気圧:983 - 1043 hPa(1.003 - 1.064 kg/cm2)
  • 気温:20 - 30°C
  • 水温:75 - 95°C
  • トランスミッション:暖機後*1
  • 電気負荷:無負荷*2
  • エンジン回転数:アイドリング
*1:エンジン暖機後約10分間走行する。(A/Tフルードが60°C以上であること。)
*2:リヤウインドウデフォッガスイッチ、エアコンスイッチ、ライトスイッチがOFFである。ステアリングホイールは直進方向。

Обзор Диагностика неисправностей? Справочное значение

Информация о материале
Категория: Система управления двигателем

обзор


“データモニタ”モードの“参考値”に示される参考値は、エンジンコントロールシステムが正常に作動しているときの入出力データの正常範囲を示している。“データモニタ”モードの“参考値”の数値が参考値の範囲内にある場合は、エンジンコントロールシステムが正常であることが確認される。“データモニタ”モードの“参考値”の数値が参考値の範囲内にない場合は、エンジンコントロールシステムに何らかの故障がある可能性がある。
参考値は、エンジンコントロールシステムに影響を及ぼすと思われる故障を検出するために用いられるが、MILを点灯させることはない。
参考値は、次の3項目に対して表示される:
  • キホンフンシャリョウ
  • クウネンヒホセイB1
  • エアフローセンサB1

консультации-iii монитор данных, список эталонных значений, диагностика неисправностей

Информация о материале
Категория: Система управления двигателем

Список эталонных значений монитора данных CONSULT-III


注釈:
表中の値は、ECMで送受信している入出力値であり、実際の作動とは一致しない場合がある。
例:タイミングライトで点火時期を見た場合、データモニタの“テンカジキ”とは異なる場合がある。これは、この“テンカジキ”がカムシャフトポジションセンサやその他点火時期に関係するセンサからの信号によりECMが算出した値を表示しているためである。
モニタ項目
測定条件
参考値
エンジンカイテンスウ
  • エンジンを回転させて、CONSULT-IIIの表示値をタコメータの表示値と比較する。
タコメータの表示値とほとんど同じ回転数。
エアフローセンサB1
―

故障診断−参考値

キホンフンシャリョウ
―
クウネンヒホセイB1
―
スイオンセンサ
  • エンジン:暖機後
70°C以上
O2センサ1 B1
  • エンジン:暖機後
エンジン回転数:2,000 rpm一定
0 - 0.3 V ←→ 約0.6 - 1.0 V
O2センサ2 B1
  • エンジン:暖機後
  • エンジン回転を3,500 - 4,000 rpmで1分間保持し、さらに無負荷状態で1分間アイドル回転させた後
エンジン回転数:アイドルから3,000 rpmまで急速に上昇させる
0 - 0.3 V ←→ 約0.6 - 1.0 V
O2センサ1モニタB1
  • エンジン:暖機後
エンジン回転数:2,000 rpm一定
LEAN ←→ RICH
10秒間に5回以上変化する。
O2センサ2モニタB1
  • エンジン:暖機後
  • エンジン回転を3,500 - 4,000 rpmで1分間保持し、さらに無負荷状態で1分間アイドル回転させた後
エンジン回転数:アイドルから3,000 rpmまで急速に上昇させる
LEAN ←→ RICH
シャソクセンサ
  • 駆動輪を回して、CONSULT-IIIの表示値をスピードメータの表示値と比較する。
スピードメータの表示値とほとんど同じスピード。
バッテリデンアツ
  • キースイッチ:ON(エンジン停止)
11 - 14 V
アクセルセンサ1
  • キースイッチ:ON
    (エンジン停止)
アクセルペダル:離す
0.6 - 0.9 V
アクセルペダル:完全に踏み込む
4.0 - 4.8 V
アクセルセンサ2*1
  • キースイッチ:ON
    (エンジン停止)
アクセルペダル:離す
0.6 - 0.9 V
アクセルペダル:完全に踏み込む
3.9 - 4.8 V
スロットルセンサ1
スロットルセンサ2*1
  • キースイッチ:ON
    (エンジン停止)
  • セレクトレバー:D
アクセルペダル:離す
0.36 V以上
アクセルペダル:完全に踏み込む
4.75 V以下
キュウキオンセンサ
  • エンジン:暖機後
吸気温に応じた値
EGRオンドセンサ
  • エンジン:暖機後
4.5 V 以下
スタータシンゴウ
  • キースイッチ:ON → START → ON
OFF→ON→OFF
アイドルハンテイ
  • キースイッチ:ON
アクセルペダル:離す
ON
アクセルペダル:少し踏む
OFF
エアコンシンゴウ
  • エンジン:暖機後、アイドル回転させる
エアコンスイッチ:OFF
OFF
エアコンスイッチ:ON
(コンプレッサーが作動)
ON
P/NポジションSW
  • キースイッチ:ON
セレクトレバー:PまたはN
ON
セレクトレバー:上記以外
OFF
パワステシンゴウ
  • エンジン:暖機後、アイドル回転させる
ステアリングホイール:直進状態
OFF
ステアリングホイール:転舵状態
ON
デンキフカシンゴウ
  • キースイッチ:ON
リヤウインドウデフォッガスイッチまたはヘッドライトスイッチがON
ON
リヤウインドウデフォッガスイッチとヘッドライトスイッチの両方がOFF
OFF
IGN SW
  • キースイッチ:ON → OFF → ON
ON→OFF→ON
ヒータファンSW
  • エンジン:暖機後、アイドル回転させる
ブロアファン:作動している
ON
ブロアファン:作動していない
OFF
ブレーキSW
  • キースイッチ:ON
ブレーキペダル:離す
OFF
ブレーキペダル:少し踏む
ON
フンシャパルスB1
  • エンジン:暖機後
  • セレクトレバー:N
  • エアコンスイッチ:OFF
  • 無負荷状態
アイドル
2.0 - 3.0 msec
2,000 rpm
1.9 - 2.9 msec
テンカジキ
  • エンジン:暖機後
  • セレクトレバー:N
  • エアコンスイッチ:OFF
  • 無負荷状態
アイドル
3 ± 5° BTDC
2,000 rpm
15° - 35° BTDC
パージCONT S/V
  • エンジン:暖機後
  • セレクトレバー:N
  • エアコンスイッチ:OFF
  • 無負荷状態
アイドル
0%
2,000 rpm
0 - 50%
EGR CONT S/V
  • エンジン:暖機後
  • A/C SW:OFF
  • セレクトレバー:N
  • 無負荷状態
アイドル
0 - 1 step
  • エンジン:暖機後
  • A/C SW:OFF
  • セレクトレバー:D
[車両リフトアップ状態]
エンジン回転数:3,000 rpmまで徐々に上昇させた時
0 - 33 step
IN VTCカクドB1
  • エンジン:暖機後
  • セレクトレバー:N
  • エアコンスイッチ:OFF
  • 無負荷状態
アイドル
−5° - 5°CA
エンジン回転数:2,000 rpmまで急速に上昇させた時
約0° - 43°CA
IN VTC S/V B1
  • エンジン:暖機後
  • セレクトレバー:N
  • エアコンスイッチ:OFF
  • 無負荷状態
アイドル
0% - 2%
エンジン回転数:2,000 rpmまで急速に上昇させた時
約0% - 90%
スワールCONT S/V
*2
  • エンジン:暖機後
  • 無負荷状態
アイドル
ON(閉)
エンジン回転数:約4,000 rpm以上
OFF(開)
エアコンリレー
  • エンジン:暖機後、アイドル回転させる
エアコンスイッチ:OFF
OFF
エアコンスイッチ:ON
(コンプレッサが作動)
ON
フューエルポンプリレー
  • キースイッチをONにしてから1秒間
  • エンジンが回転またはクランキングしている状態
ON
  • 上記以外の状態
OFF
スロットルリレー
  • キースイッチ:ON
ON
クーリングファン
  • エンジン:暖機後、アイドル回転させる
  • エアコンスイッチ:OFF
水温:97°C以下
OFF
水温:98 - 99°C
LOW
水温:100°C以上
HI
O2センサ1ヒータB1
  • エンジン:暖機後
  • エンジン回転数:3,200 rpm以下
ON
  • エンジン回転数:3,200 rpm以上
OFF
O2センサ2ヒータB1
  • 以下の条件成立後エンジン回転数3,600 rpm以下
    • エンジン:暖機後
    • 無負荷状態でエンジン回転を3,500 - 4,000 rpmで1分間保持し、その後1分間アイドル回転
ON
  • エンジン回転数:3,600 rpm以上
OFF
ニュウリョクプーリRPM
  • 車速:20 km/h 以上
タコメータの表示値とほとんど同じ回転数。
シャソク
  • 駆動輪を回して、CONSULT-III の表示とスピードメータの表示値とを比較する。
スピードメータの表示値とほとんど同じスピード。
O2センサ1ヒータ
  • 始動時水温:80°C以上
  • エンジン回転数:3,200 rpm以下
約30%
シャソク
  • 駆動輪を回して、CONSULT-IIIの表示とスピードメータの表示値とを比較する。
スピードメータの表示値とほとんど同じスピード
クウキリョウガクシュウ
  • エンジン:暖機後
  • エアコンスイッチ: OFF
  • 無負荷状態
  • スロットル全閉位置学習終了
学習完了
DONE
学習未完
YET
レイバイアツリョクセンサ
  • エンジン回転:アイドリング
  • A/Cスイッチとブロアスイッチの両方がON(コンプレッサが作動)
1.0 - 4.0 V
オルタデューティ
  • エンジン回転中
0 - 80%
BATデンリュウセンサ
  • セレクトレバー:P
  • エアコンスイッチ:OFF
  • 無負荷状態
アイドル回転
約2,500 - 3,500 mV*3
オルタカヘンハンテイ
  • オルタネータ発電電圧可変制御中
ON
  • 上記以外の状態
OFF
*1:アクセルペダルポジションセンサ2信号とスロットルポジションセンサ2信号はECM内部で変換されているため、ECMの入力信号値とは異なる。
*2:タンブルコントロールバルブを示す。
*3:バッテリ点検を行った充電済みバッテリを使用して点検すること。バッテリーを参照。

  1. Диагностика функциональной недостаточности консультации-iii
  2. Диагностика неисправности входного/выходного сигнала ECM, опорное значение
  3. Диагностика неисправности разъема разъема жгута проводов ЭСУД
  4. Схема диагностики неисправностей

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